E-Room Language Center 学校概要
E-Room Language Centerはフィリピンマニラから飛行機で約1時間ちょっとの大都市バコロドにあり小規模ではありますが、 比較的きれいで最高の施設を誇るホテル一体型の学校です。 スタイリッシュにまとめられた学院内部とプール、ジム、庭園などの付帯施設が充実したホテルが自慢です。 2009年度から日本人受け入れを開始しており、2005年に設立された学校で韓国で人気のある穴場的学校です! 1日5時間のマンツーマン授業と最高の質と雰囲気を持った講師陣が人気の理由です。
| 住所 | e-room lc, 1st floor,Luxur place hotel, Magsaysay Ave, Bacolod City, Philippines |
| ロケーション | バコロド空港まで車で約20分 |
| 設立年度 | 2005年 |
| 認可 | SSP認定学校 AFF-06-022 / フィリピン文科相 TESDA登録申請中 |
| 学生収容人数 | 約120名 |
| 学校設備 | 食堂、売店、休憩室、PCルーム、自習室、プール、ジム、Bar&Resturant等 |
| 宿所形態 | 学校寮(ホテル形式)・・・1〜3人部屋 |
| 宿所設備 | TV、ベッド、シャワー、トイレ、机、エアコン、冷蔵庫、インターネット使用可能 |
| 日本語スタッフ | あり |
| 日本人割合 | 7% |
| マップ |
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e-ROOM のカリキュラム構成
授業形態 |
授業時間 |
授業時間 |
1:1 (必須授業) |
5時間 (50分×5) |
フィリピン人講師との1:1授業で弱点補強に一番効果的な授業として進行します。 学生のレベルに合った教材を使用し、レベルに沿った授業を進行します。 |
1:4 (必須授業) |
1時間 (50分×1) |
フィリピン人講師と同レベルの学生4人の授業で1:1で扱った内容の全般的な活用と 他の学生との競争心や積極的な姿勢を養います。会話授業、ビジネス授業、発音授業、DVD授業、TOEIC授業など |
e-ROOM のレベル区分
Basic |
初級者のための課程として、より効果的に英語を使用できるよう、会話、発音、読解力、書き取り、 及び、基礎文法に重点を置いた内容です。 |
Intermediate |
初級より少し上の課程として、文法、熟語の使用法と書き取りを通じた聞き取りの向上にに重点をおいて、 読み,書き、討論などの多様な主題にて進行されます。 |
Upper Intermediate |
日常会話は可能だがもう少し正確な発音、豊富な語彙力、多様な表現を身につける課程になります。 さまざまな事に対しての自分の意見を発表し、特に会話の中ですぐに聞き取り、理解できる能力の向上を目指します。 |
Advanced |
日常会話より難しい、上級英語の使用を目的として、 基本語彙をもとに、豊かな語彙力及び英語的マインドを開発します。 |
e-ROOM のサークル(クラブ)活動
E-ROOMではClub制度を実施しており、ご希望に応じたClubを自由に選択することができます。
・クラブ活動を通じて、英語の活用、英語力の向上を目指します。
・クラブには1〜2名の講師が付いて、授業外の時間を通じて英語で話し合う時間を提供します。
・クラブ活動によって実際に必要となる経費及び資料は学校が支援し、学生たちと講師はクラブ活動内容を発表、広報しています。
・クラブ活動時には英語以外は禁止されます。
●主なサークル(クラブ)
@NEWS Paper Club・・・・学院での出来事や学生の話など多様な事象を英語で作成し、2週間隔で発刊します。
AMovie Club・・・・英語映画を見て、感想などを論じる討論会。
BMusic Club・・・・英語音楽を聴き、感想及び英語の歌を学ぶ
CDebate Club・・主題を準備し、その主題に対する討論を通じた英語力向上。
DQT Club・・・・・・・クリスチャンが集まることで、毎週講師と一緒に聖書を勉強。
e-ROOM 英語主体のディベート会の運営
毎週金曜日の午後5時に学院の休憩室で講師と学生による討論会が開かれます。 主題は毎週変更され、講師や学生が意見を発表していきます。 参加する講師によって発表内容がモニタリングされ、後に学生に対し、より効果的な使用方法などを整理、伝達いたします。






