Cebu Study 学校概要
CEBU STUDYは学生定員45名の小規模な学校ですが、その分学生たちへのケアや管理が非常に良いアットホームな学校です。プログラムでは"学生中心,成果創出"というスローガンで、学生たちにより效果的な学習を提供するよう講師陣も月1回以上の正規学習セミナーを通じて絶え間ないトレーニングと再教育を行っています。また宿泊施設が全て1人部屋というのも日本人には最適です!
| 住所 | Cor. J. Joaquin & S. Cabahug. Mabolo Proper. Cebu City, Philippines |
| ロケーション | セブマクタン空港から車で約20分 |
| 設立年度 | 2006年 |
| 認可 | SSP:AFF-04-140 / フィリピン文科相 TESDA登録学校 |
| 学生収容人数 | 約45名 |
| 学校設備 | 食堂、売店、休憩室、PCルーム、自習室、体育施設等 |
| 宿所形態 | 学校寮(ドミトリー形式)・・・全室1人部屋 |
| 宿所設備 | TV、ベッド、机、クローゼット、バルコニー、部屋内インターネット可能 |
| 日本語スタッフ | なし |
| 日本人割合 | 5%未満 |
| マップ |
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Cebu Study カリキュラム構成
授業形態 |
授業時間 |
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1:1 |
100分×1 |
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1:4 |
100分×1 |
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1:8 |
100分×1 |
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特別授業 (選択授業) |
合計約3時間 |
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補足 |
※TOEIC、E-Plus授業 (午前 8時〜午後 5時の間に各時間帯別に1授業,総4授業開設) ※E-Plusは正規授業時間中の休憩時間を利用して授業参加するものです。 |
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Cebu Study 授業別内容
■ 1:1マンツーマン授業
学生個人のレベルに合わせ、目標設定を定めたオーダーメード型の授業でフィリピン人講師によって授業を行います。宿題が与えられ、予習が必要です。また弱点を補強しながら授業を展開していきます。
■ 1:4グループ授業レベル別の授業でフィリピン人講師の下、ディベート形式で授業を行います。他の学生の表現などを聞きながら自身の実力を把握し、学習意欲を向上させます。
■ 1:8ネイティブ授業ネイティヴ講師の下、ネイティヴ特有の感覚やイディオム、発音矯正など主に生活英語を軸に授業を行います。特に映画やポップ音楽を利用した授業は学生にも人気があります。
■ English Plus授業
※E-Plusは正規授業時間中の休憩時間を利用して授業参加するものです。
●初級レベル
発音 / サバイバルイングリッシュ / リーディング
●中級レベル
ビジネス文書作成 / プレゼンテーション / 主題討論
●上級レベル
パワースピーキング / 会話力向上
TOEIC初級と中級の2つに分かれて、毎日午後5:00〜6:00の1時間授業が行われます。
■ Study Groupサポート学生5名以上が午後7時以降にスタディグループを進めるとき、そのグループに対し担当講師を一人付けて、学習支援を行います。






